OSHIMORI / 推し守り

「好き」を、守る力へ

AIによるデジタルパトロールと、ファンが楽しみながら参加できる体験を一つに。権利者だけに偏りがちなIP保護の負担を、ファンダムとともに支えるサービス構想です。

APP DEMONSTRATION

推し活の中に、守る体験を。

タイムラインや予定管理といった日常の推し活に、真贋クイズ、AI防衛通知、ポイントやランクを組み合わせたアプリ体験です。

画面・数値は操作デモ上の表示であり、導入実績や実運用値を示すものではありません。動画に音声はありません。

POSITION

共通基盤の、どこが変わるか。

巡回・検知・判断は4サービス共通です。OSHIMORIでは、照合する参照データと、出てくる成果物が次のように変わります。

いつ
公開後
誰が
ファン+権利者
  1. 01
    収集

    Web・SNS・動画・ECサイトを横断して巡回します。

  2. 02
    検知

    画像・動画・音声・テキストをAIが横断的に解析します。

  3. 03
    照合

    正規素材+ファンの知識

  4. 04
    判断

    AIは一次スクリーニングまで。最終判断は人が行います。

  5. 05
    出力

    参加体験・防衛通知

共通基盤について詳しく見る

PROTECTION ECOSYSTEM

AI・ファンダム・権利者を一つの循環へ

AIの処理能力とファンの参加を組み合わせ、権利者の監視負担を補いながら、ファンには推しを守る実感を返す仕組みを目指します。

AI MONITORING

継続的な巡回と検知

GPU基盤を活用したWeb巡回で、権利侵害や不正コンテンツの確認候補を継続的に抽出します。

FANDOM ACTION

楽しみながら参加

クイズや見守りといった参加体験を通じて、ファンの知識と行動をIP保護へつなげます。

SHARED SUPPORT

守る負担を分散

権利者だけが担ってきたコストと活動を、ファン参加型のサービスモデルで支える構想です。

CONTACT

ファンダムと一緒に、IPを守る仕組みをご相談ください。

守りたいIP、現在の監視体制、ファンとの接点を伺い、AI巡回と参加型体験を組み合わせる検証範囲を整理します。

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